ipod nano 機能ガイド

Ipod nano機能ガイド

アップルの大ヒットデバイス、iPodシリーズの中でもiPod nanoは優れた機能が揃っています。例えばGenius機能。iPod nanoを聞きながら「あ、この曲なんだか好きだな」と思ったら、Genius機能がその曲と相性が良い曲を自動的に選択してプレイリストを作ってくれるのです。その日の気分で違うプレイリストが楽しめるのも、iPod nanoならでは。また、曲をシャッフルする方法も画期的です。なんと、nanoをシェイクすると曲がシャッフルされるというから驚きですよね。

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iPod nanoの8GBと16GBの違い

iPod nanoはお洒落なカラーが揃っています。イエローやオレンジなど、存在感をアピールするカラーから、シルバーやブラックなどセンス良く決めたいカラーまで、全部で9色のカラーから選ぶ事ができます。

自分のパーソナリティを選ぶように選択できる点は、やはりiPod nanoの魅力といえるでしょう。

iPod nanoには、8GBと16GBの容量を選択することができます。

もちろん楽曲の容量によって何曲入るかはちがいますが、目安としては、8GBで2000曲、16GBでは4000曲といったところでしょうか。

音楽はバックグラウンド的な存在でしかない私にとっては2000曲だなんて、それだけでも十分すぎるぐらいの容量ですが、音楽マニアな夫にとっては、2000曲では物足りないのだそうです。

音楽マニア度によって選択できるのは嬉しいですね。

もちろん、8GBと16GBでは購入価格も違います。8GBの場合には定価が17,800円、16GBの場合には23,800円ですが、ネットショップなどではたまに割引価格で販売されていたりもするので、ぜひチェックしてみてくださいね。

iPod nanoは楽曲だけでなく、カラー動画もしっかりエンジョイできる優れたiPodラインとしても人気があります。

ミュージックを楽しんでいる間には、そのアルバムのジャケットがカラーで表示されたり、ミュージックビデオなどを楽しむ事もできるのも嬉しいですね。

シェイクして曲をシャッフルすると、表示されるアルバムのジャケットもシャッフルされて、まるで、自宅でアルバムをペラペラとめくっているような錯覚に陥るほどの高画質でもiPod nanoは人気があります。

iPod nanoのスタイリッシュな形も魅力の一つです。

流線型をしたスタイリッシュなnanoは、かなり薄型。しかも軽量ですから、ポケットに入れても全く負担に感じる事がありません。

薄型iPod nanoにメッセージやネーミングなどを刻印して、あなただけのnanoを作るのもお洒落かも知れませんね。

満員電車での通学や通勤はこれまではストレス増進の時間でしかありませんでしたが、iPod nanoのおかげで、音楽というアートを楽しめるリラックスな時間に変わるのではないでしょうか?