itunes アートワーク

itunesの入手ガイド

Itunesを入手するのはとても簡単。itunesを取り扱っているメーカー、アップルの公式サイトから無料でダウンロードすることができます。現在の最新バージョンはitunes8。もちろん旧バージョンのitunesを持っていても自動更新することができるので便利ですね。Itunesはいってみるなら、自分自身のミュージックストア。持っているCDをアップロードしたり、itunesショップから楽曲をダウンロードする事も可能です。自動プレイリスト作成機能など新しい機能も搭載されているitunes8をぜひお楽しみください。

熟練職人が創る皮革製品専門サイト

itunesアートワークの使い方

itunesは、アップルの公式サイトから無料でダウンロードする事ができます。

楽曲をダウンロードする時にアルバムのジャケットなども同時にダウンロードできたら、音楽を耳で、そして目で楽しむことができて、アート性も高まりますよね?

そんな時に便利なのがitunesについているアートワークです。

itunesアートワークを利用すると、itunesで楽曲をダウンロードする時に、そのジャケットも同時にダウンロード、そして自動的に登録もすることができます。

ちなみに楽曲を購入する際には費用が発生しますが、アートワークへ画像をダウンロードするのは無料です。

しかし、itunesについている自動検索機能は正確でないことも少なくないのがかなり残念な点です。

誰もが知っている名曲なら、ほぼ間違いなくアートワークを検索する事ができます。

が、マイナーな曲名だったり、同じタイトルのアルバムだったりすると、販売実績の高い順に表示されるので、楽曲は簡単にダウンロードできても、アートワークがなかなか引っ張り出せない・・という場合も少なくありません。

100%信用せずに、自分自身でしっかりと確認しながらアートワークをダウンロードする事が必要です。

そんな時にお勧めなのが、amazon(アマゾン)の検索機能を使って正確なジャケットのイメージを検索する方法です。

ただ、amazonを使って検索すると、正しいジャケットが検索されるものの、画像周辺に余白が多いことがかなり難点でもあります。

が、現在はitunesアートワークの素材としてamazonが大半を占めているのが現実。コツってあるのでしょうか?

実はあるのです!!amazonで画像を見つけたら、ローカルに保存せずに、画像のURLを保存してみてください。すると!画像の両脇にある空白がキレイに省かれた状態で表示されるはずです。知っているとかなり得する豆知識として覚えておくと良いですね。

ただ、両脇に画像がある場合には、この方法でOKなのですが、画像の解像度が低かったりすると、画像の周囲全てに空白があって画像自体も小さかったり・・・という悲劇もあるようです。